最近は、まあまあなペースでパイを焼いています。残ったのが冷蔵庫に入っていると、なんとなく気持ちに余裕ができるのがいいです。

先週はチーズなしのを2種類、キマドピタ(ひき肉パイ)とセフクロティ(ナクソス島のふだんそうパイ)を久しぶりに。この間のアルミオピタ(発酵キャベツのパイ)もそうだけど、2台焼きでひとつは家族が好きなもの、もうひとつは主に自分が食べたいものにしました。日本でも作りやすいようフェタチーズを使わないレシピをもっと増やしたいと思いつつも、家族の好みにあわせてついチーズたっぷりで作ってしまうので、なるべくチーズなしのパイも組み合わせていこうと思います。

キマドピタは、ポロねぎを入れたりチーズやトマト入りなどいろいろなバリエーションがあるのですが、レシピを書くなら敢えてシンプルなタイプでいこうかと。だいぶ前に一発でさっと書いたレシピはあるのに、細かいところをどのパターンでいくか調整してたら迷いが出てきてしまうんですよね。

セフクロティは焼きが浅め。ちゃんと火が通ってはいるんだけど、時間がなくて、好みの焼き加減まで持って行けなかったのが今回の反省点です。
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